人生の分かれ道はふたつやみっつじゃないのだ。

打合せに向かう途中にある交差点。
写真だとちょっと分かりづらいのだけど、六差路なんですよ。珍しいですよね。

いつも、「横尾忠則さんがここに立ったら、どの叉を絵にするのかなー」という妄想と、
「道路斜線制限はどう掛かってくるんだろう?」という疑問を胸に抱いて、お客様の家に向います。

進むべき道が目の前に5本も現れようが、この場合、選ぶ道はいつでもひとつ!遅刻厳禁!!(笑)

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